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おさかなくわえた名無しさん sage04/10/16 15:10:54 ID:tyA9ahLD
「ねえ、ばあちゃん、ちんちんかいて…」
3歳の頃既にオナニーを経験していた僕はばあちゃんの家に泊まりに行ったとき
ばあちゃんに手コキをせがむようになっていた。両親にせがんでもしてくれなかった。
「またかね! さっちゃんは!」
と僕を別に怒ることなく、あれは寧ろ嬉しそうに手コキに精を出していた。
ばあちゃんはなかなかのテクニシャンで、10分ほどで3歳の僕をいかせていた。
3歳児が経験する絶頂はあまりにも強すぎる刺激で、もう体を仰け反りながら
ばあちゃんの愛撫を受けていた。絶頂に達すると「も、もういいよばあちゃん。ハァハァ」
と手コキのストップを出す。するとばあちゃんは「ひひ、そうかね!」と嬉しそうに
手コキを止め、仏壇に置いてあったバナナを僕に与えた。
4歳の頃、ばあちゃんの家にあった電動マッサージ機を股間に当てると激しく
気持ちがいいことを知った。ばあちゃんがかいてくれるよりよっぽどいいと思った
僕はばあちゃんの家から電動マッサージ機を貰い、家でオナニーライフを満喫した。
隠れてやるわけではなく、父や母の前で堂々と見せつけんばかりにしていた。しかし
それを見ても両親は何も言わなかった。はぁはぁオナニーしている僕をただの観葉植物
か何かを見るように、オナニーするのが当たり前とばかりにずっと見ていただけだった。両親は
どう注意していいのか対処しきれず、もう放置していたのだと思う。だけどどんな注意
でもいいから、今考えるとしてほしかった。思い出したら恥ずかし過ぎる。
こたつで父は新聞を読み、母はテレビを見ながらみかんを食べ、僕はお気に入りの電動
マッサージ機でオナニーとどこか異様な家族団欒の時を過ごしていた。親の前でオナニー
する行いは6歳まで及んだ。電動マッサージ機があってもばあちゃんの手コキもやっぱり6歳まで続いた。696
おさかなくわえた名無しさん sage04/10/16 15:11:22 ID:tyA9ahLD
それから16年の年月が経ち、一人暮しのアパートから実家へ帰省したときのことである。
久しぶりに母とばあちゃんと僕の三人でどこか食べに行こうかと車の中で行く場所を決めていた。
ばあちゃんは感慨深そうに僕を見ながら、突然昔話をし出した。
「そういえばさっちゃん、昔ばあちゃんにようちんちんかかせたわあ。覚えとうかね!」
当時忘れたい思いでNO.1だったこの思い出は、ばあちゃんの昔話により見事その思い出を根元から
えぐり出された。「あん時のさっちゃん、ほんとかわいかったきね!今は只のおっさんに成り果てた!」
聞いていた母はどう反応していいのかわからない様子で、しきりに意味もなく車の点検をしていた。
恥ずかしさを通り越し、よくわからない殺意が沸いた僕は、エンジンのかかった車のアクセルを
めいいっぱい踏み、前の頑丈な塀に150キロで突っ込んで自分もろとも皆殺しにしてやろうかと思った
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